ダイエットで意識したことやダイエット方法

ダイエットをする時に意識したことといえば、野菜をたくさん取り入れた食生活や、洋食よりも和食をチョイスするようにしたり、夜の遅い時間帯に食べ過ぎたり飲み過ぎたりしないことです。
野菜は非常に低カロリーかつ栄養豊富ですし、たくさん食べても太りづらく便秘解消にも効果があるのでダイエットに最適です。
ダイエット中の食事では、なるべく野菜をしっかり食べるようにしたり、食べ順ダイエットを意識して食事の最初はまず野菜から先に食べ始めるように心がけていました。
いきなりGI値が高い主食から食べ始めるより、GI値が低くて食物繊維豊富な野菜から食べ始めたほうが太りづらいと言われています。
また、先に野菜を食べておいたり、お味噌汁やスープなどの汁物を飲んでお腹を満たしておくと、主食の食べ過ぎを抑制できるのでダイエットに効果的でした。
洋食も好きですが、ダイエットをするならばヘルシーで素材の味を活かしやすい和食はとてもおすすめです。
主食のお米もパンやパスタより低脂質で腹持ち良好ですし、和食は洋食や中華などと比べると比較的カロリーを抑えやすいです。
また、ダイエットをして思うことは夜遅くに食べたり、夜食を食べ過ぎるとかなり太りやすくなるということです。
カロリーが高めなものを食べたい時は、夜よりも昼間や朝がおすすめです。
夜は糖質をあまり取り過ぎないように気をつけたり、寝る前の3時間以内にはあまり食べないようにするため、夜ご飯の時間を早めにするよう心がけた結果、無理なくダイエットに成功することが出来ました。